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すてきなギャラリーカフェでほっと一息「もうひとつの予約席」

さまざまな作家さんの作品が楽しめるギャラリーカフェ「もうひとつの予約席」。

訪れた日は龍をテーマにした展示がされていましたよ。展示作品のお話などもお伺いでき、すてきな時間を過ごせました。

今回は「もうひとつの予約席」を紹介します。

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有明の森の中「もうひとつの予約席」

「もうひとつの予約席」があるのは、絵本美術館などがある有明の別荘地エリア。

愛知県から移住したオーナーさんが営業をしているギャラリーカフェです。

印象的な建物は、 建築家の故・毛綱毅曠さんの作品だそう。

潜水艦をイメージしたおもしろい建物です。

大きな赤い階段もすてきですね。

入り口の窓にもすてきな絵が描かれていますね。

かわいい鹿さんの周りにたくさんのお花。

思わず笑顔が出ます。

ギャラリースペース「もうひとつの予約席」

「もうひとつの予約席」の入り口に入るとすぐに展示スペースです。

伺ったときはアーティストのサリーさんが展示をしていました。

他にも龍をテーマにした作品が並びます。

窓際には小さな龍も飾られてます。

カフェスペースにも色々と作品があるので、うろついてしまいますね。

カラフルなギターが迎えてくれました。

こちらは電気をつけるとすてきな絵が浮かび上がってくるので、ぜひチェックしてください。

オーナーさんにお話聞いてみてくださいね。

カウンター前や奥に続くカフェスペース。

すてきな音楽を聴きながら、ゆったりと過ごせます。

犬をモチーフにした作品は、動物病院の先生が書いているそうです。

売り上げは動物たちのために使っているそう。

潜水艦をイメージした窓にもイラストが。

青空で覗いてみたいですね。

カブトムシのような時計も印象的です。

店内の至るところに作品があるのでぜひチェックしてください。

「もうひとつの予約席」のメニュー

「もうひとつの予約席」のメニューはドリンクのみ。飲み物を注文するとお菓子もついてきます。

カウンターにカステラやクッキーなども販売されているので、食べたい人はチェックしてください。

コーヒーはWISHくんコーヒー。

コーヒーが出来上がるまでに願いことを決めておくのがポイント。コーヒーがきたら、匂いを吸い込み願いが叶った自分を想像します。

ひとくち含んだら「I wish」と唱えます。

未来を叶えるコーヒー。すてきなドリンクですね。

「もうひとつの予約席」でほっと一息

WISHくんコーヒーを注文。

その間にもサリーさんにお話聞いたりしていたので、願いごとは後から気づきました。

クッキーかラスクか選べたので、今回はクッキーに。

おいしいコーヒー。マグサイズだったのでゆっくりと過ごせます。

「もうひとつの予約席」の店舗情報

たくさんの作品が散りばめられている「もうひとつの予約席」。

作品との出会いや、他のお客さんとの会話、オーナーさんのお話なども楽しめます。

作家さんがいたらぜひ声をかけてお話を聞いてみてくださいね。

休憩時間にほっとしたいなら「もうひとつの予約席」おすすめです。ぜひ訪れてみてください。

基本情報
店名:もうひとつの予約席
住所:長野県安曇野市穂高有明2217-55
TEL:090-3563-7078
営業時間:10:00〜18:00 ※冬期12月〜3月は休業
定休日:不定休 
駐車場あり

公式Instagram

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